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タイトル:組合だより 1990.3/23号(バブル崩壊の翌年)
青年部書記次長   -- 20/02/28-12:07..No.[201]  
    組合だより 1990.3/23号(バブル崩壊の翌年)

当時の組合だよりに「大企業は史上最高の利益をあげています。」と書かれています。でも、2019年、その大企業の利益はバブル当時を上回って、内部留保金がとてつもなく増えています。しかし賃金はそれほど上昇していません。すなわち労働分配率が下がり続けているからです。それは、労働組合の弱体化が大きく影響しています。もの言う組合が少なくなってきているからです。それは、国民の無関心からくる無知も大きく影響しています。





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